諫早のアンテナショップの入口のお花の入れ替えも木古里の仕事です。
アジサイに真っ赤なグロリオサとピンクのバラが映えます。
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五月連休ごろの木古里
ほのかなジャスミン香りが迎えてくれます

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雑草のような茎が伸びてきたと思ったら、その先に可憐な紫の花が下向きに咲きました。
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オダマキの花です。
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オダマキの種類は世界に約70種が知られています。日本にはヤマオダマキ(紫褐色)、ミヤマオダマキ(青紫色)の2種が山地から高山にかけて分布します。

木古里に生えていたのは、ミヤマオダマキのようです。

紫の花びらのように見えるのは萼(がく)で、本当の花は内側の白い部分だそうです。


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花は右のページの花と同じ形だが、少し濃い紫色の野草で地面に張り付いて咲いている。


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ワンコたちのサンポの時、少し日当たりが悪かったり、小川の土手などでよく見かける。

「地獄の釜の蓋(じごくのかまのふた)」とも呼ばれていて、

乾燥させて民間薬として使われ、病気を治してしまい、

地獄の釜にふたをしてしまうから名づけられたといわれています。




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木古里ショップ前に飾られた寄せ植えの中に、またワークスペース木古里入り口の花壇に、今、めだって咲いているのがこの花です
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下の More をクリックすると、この花の説明が見れます。

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