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今日の12時ごろクレーンで運ばれて設置されたとのことだったけど、不思議なことに、夕方行ってみると、すでに木古里の景色の中にとけこんでいました。
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上の方は、花畑をつくるためにユンボが活躍中でした。
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木古里のカンカン照りの夏の夕方の仕事は、暑さでくたびれている木々や草花のみずやりです。広い園内の数箇所から、飼育場で家畜に水を与えるように散水していきます。水をもらった木々や草花は元気をとりもどし輝きます。散水が終わるころには、木古里の空気もさわやなか涼しさにいれかわります。
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朝からココで休息中のカエル君、ヤツデの葉っぱの涼を拝借中


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まっかなほうずき、くり、柿などをパックずめしてお盆のおみやげつくりをしています。
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長崎ではお盆の行事として、故人の御霊がやすらかに帰ることをお祈りして、精霊船をつくり流します。精霊船には、個人の好きだったものなどをいれますが、そのひとつとしてこのおみやげ(秋の収穫の象徴として)もいれます。


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きょう(8/3)は、プレハブを置くために整地をしてから、トイレの便そうを土にうめ、水道官を埋めました。
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